楽しい水上サイクリング/ポケモン剣盾レポ159
前回はこちら
第一話はこちら
知っている道の知らない顔
マグノリア博士の池をぐんぐん進んでいくと橋の下に辿りついたのです。


ここはハロンタウンからマグノリア邸へ向かう時に渡る橋です。
こんなところまで来ることができるとは本当に楽しいですね〜〜〜〜
さて、いよいよあのゾーンへ行く時がやってきました。

そうです、ワイルドエリアです(^-^)
もはや数えきれないほど訪れたこのワイルドエリアですが、今まで行きたくても行けなくてうずうずしていたところへようやく行くことができるのです。
早速ワイルドエリアに入ってすぐに見える大きな湖に入ってみることにしました。
やっと泳いでいるギャラドスと並走することができてとても嬉しいです(^-^)v


そして変なポケモンとも出会いました。
奇妙なポケモンですね。
一見大きく見えるのですが、遠目で見ると結構小さいです。
クラゲか風船がモチーフでしょうか。

浮遊ポケモンとか、結構なポケモンが当てはまりそうなカテゴリを授けてもらっていて、なんだか特別感がありますね。
出会ったら最後くらいの説明が書かれていて、あまり近づかない方が身のためポケモンに改名をお勧めしたいところです(^-^)
ニックネームは悩んだのですが、この説明書きの加えその見た目から、某D.gray.manに出てくるAKUMAにしか見えなくなってしまったので、そのままAKUMAとすることにしました。
まあ唯一違うところと言えばこれは魂から作られた兵器ではないということでしょうか。
しかしまあこの世界には人の魂が乗り移って出来上がったポケモンも結構降りますからね。
書かれてないだけかもしれません

小さくて可愛いバニプッチも海を泳いでいました。
なんと可愛らしいのでしょうか。
ソフトクリームは水に入ったら溶けてしまいそうな気がしなくもないですが。


そして貝殻に出会ったのです。
ヤドンの尻尾を食べている貝殻です。
単体をまじまじとみたことはなかったのですが、ベロが分厚くて結構可愛らしいですね。
このまま育てると進化するのでしょうか。



なんと結構原始的な泳ぎ方をするようです。
というか結構馬力が必要そうな泳ぎ方ですね。
その割に進んでいる方へ何があるかを把握できないという欠点があります。
もしホエルオーが大欠伸をしていたとしても気が付かず口の中に一直線の危険性があります(^-^)
ちょっと間抜けな種族なのはヤドンと似たもの同士なんですね〜〜〜〜
しかしこの貝殻ちゃんと真珠を持っていました。
それだけで結構価値のある貝殻だったかもしれません(^-^)
ちなみにニックネームは、この貝殻がヤドンに噛み付くことでキングとなることに由来して、ヤドン自身ではなく実は一番近しい部下が実権を掌握している、つまり君は側近。
ということで、そっきんという名前にしました。
そして湖の真ん中にはなんと島があったのです。

どうやらこの湖の瞳らしいのです。
どこら辺が瞳なのでしょうか。
今の所瞳らしさは感じられません。



また道の真ん中で立ち塞がりポケモンがいます。
でもなんだかこいつ強そうなんですよね〜〜〜〜
なのでぶつかることはやめて後ろからそっとそっと見守るに留めておきました(^-^)

と思ったらこちらには子分のユキカブリが大量発生です。
一見すると全くポケモンには見えず、ロケットがたくさん刺さっているような印象です(^-^)
次回
お楽しみに(^-^)



Add your first comment to this post