まだ道路が続くらしい/ポケモン剣盾レポ130
前回はこちら
第一話はこちら
キャンプ恒例行事
ブイズとたっぷり遊びまして、うちのストーカーの微妙な顔も堪能致しましたので、そろそろキャンプ恒例行事カレー作りに移ることとしましょうか。

最初に集まってくれたのはこちらの3匹。
意外な子達が集まりましたね。
ブラッキーもエーフィーもツンとしているイメージがあったので、こういう場所には前のめりに来ないような気がしていました(^-^)
そして注目すべきは画面の端で後ろ向きに佇んでいる彼。
どうやらまだいじけているようです(^-^)
そりゃ流石にブイズの可愛いさに勝てる訳がないのです。
そもそも競うに値する土俵ではないのです。
だって可愛い系代表と格闘系代表なのですから。
そう落ち込まずともストーカーにはストーカーの良さがきっとあると思うんです。
例えば、パンチが強いとか(^-^)
まあ落ち込んでい立ち直れていないようなので、そんなストーカーのために美味しいカレーを作って差し上げましょうね(^-^)

いつの間にかみんな集まっていました(^-^)
そのくらいいい匂いがしているんですね〜〜〜〜
そしてなんとこのキャンプには主催者と私以外にあと2方参加されていたようです。
カレーも四人で真心込めて作りましたよ(^-^)

とんでもなく奇天烈なものが誕生してしまいました。
私はこんなカレーを作るつもりはなかったのですが、どこで間違えてしまったのでしょうか。
これはカレーライスではなくカレーヌードルですね。
お米が食べたかった気がしなくもないのですが、とりあえずできてしまったものは仕方がないので食べましょうね。


どうやらストーカーは気に入ってくれたようです。
まあおいしいはおいしいに決まっていますよね。
私もカレーヌードルは大好きなので、これはこれでいいのかもしれません。
でも最後にお米を入れたいところではありますが。

評価はダイオウドウ級でした。
この評価制度の仕組みがあまりわからないので、なんとも言えない気持ちになります。
まあしかし銀色のメダルなので中くらいの美味しさということでしょうかね。
なんといっても結構いい回復をしてもらえたのでラッキーです(^-^)
次なる道路へ
腹ごしらえと癒しを存分にこさえましたので、いよいよトンネルを潜ることにいたしました。

潜った先はなんと雪が降っていました。
そんなトンネル一つでここまで天候が変わってしまうことがあるのでしょうか。
というか、そろそろ街だと思っていたのですが結構まだ長いものですね。

左端のアイコンがとても可愛くていいですね。
美味しくカレーをいただいた記憶がしっかり残って嬉しいです(^-^)
ここら辺にはまだ出会ったことがないこおりタイプのポケモンがいるのかもしれません。


言った側からほら〜〜〜〜
かわいいかわいいユキハミちゃんです。
よく見ると胴体の氷が透け透けで可愛らしいですね。
このレベル帯で第一進化形態なのは、一体どういうことなのでしょうね。



レベルは高かったのですが技hあほとんど覚えておらず、さすがあかちゃんだなと思いました(^-^)
糸を吐くということで最初に思いついたのが、某鬼滅のアニメの下弦さんでした。
なのでそのままお名前を頂戴いたしまして、この子はきっと強くなると念じておきました(^-^)
次回
お楽しみに(^-^)
レベルってなんなんだろう



Add your first comment to this post