ラストジムミッション/ポケモン剣盾レポ230
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最後の女
いよいよ最後の人となりました。
最後というと、ジムミッション自体がこれでフィニッシュとなりますね。
思い返せばやたらと奇妙なものが多かったのがこのジムミッミョンでしたね。
藁玉追いかけたり審査受けたり(^-^)
そんなジムミッションのラストはシンプル勝負で、それはそれで味があっていい気がします。
なんだか思い返すと感慨深いものがありますね。

さて、ラストの女はヒトミです。
さあ、ヒトミは一体何タイプを繰り出してくるのでしょうか。
個人的には、水炎ときたので最後は草かなと思っています。
御三家と同じということですね。

ここでもしっかり準備をさせてくれます。
ポケモンゲームって年々プレイヤーに優しくなってきているのですね。
かのチビっこ時代にプレイしましたダイパはこんなに優しくありませんでした。
ゲームがお世辞にも上手くない私には、クリアすることすら難しかった気がします(^-^)



さて、ヒトミに話しかけましょう。
ヒトミが入っていることはダブルバトルの真髄であり醍醐味でありますね。
二匹いるが故に、一匹をサポートに回して円滑に戦うことができる人こそポケモンバトルを極めし者なのでしょうが、私はそういうのがめっぽう苦手ですので脳筋プレイを強行させていただきます(^-^)
つまり二匹でゴリ押しってやつです。

ヒトミは一匹をサポートに回してきそうな見た目をしていますね。
見るからに頭が良さそうです。

ヒトミのポケモンはこおりタイプでした。
でもユキノオーって確か草も入っていた気がします。
見た目的に(^-^)
あながち私の予想も的外れではない、ということでしょう。
そしてジャランゴなる、ちっとも見たことのないポケモンが登場しました。
誰ですかあなたは。
どこら辺に生息しているんですか。
あなたは一体何者ですか。
そこらへんの謎が解明する暇もなく、SKSとににんばおりに倒されてしまいました(^-^)

まあ私の試合はゴリ押し一筋ではありますが、確かに私とポケモンの関係であると互いがサポートしあっていると入っても過言ではない気がします。
その点から見ると、ダブルでもシングルであっても常にサポートを取り入れている素晴らしい戦い方ができているということになりますね(^-^)


ヒトミとてもいい人にでした(^-^)
私ごときと戦えたことを誇りに思ってくれるんですって。
なんていい人なんでしょう。
私なんて小狡くレベル上げをしたために脳筋一本責めで何も考えずに倒してしまっているだけ、だというのに(^-^)
仮にレベル差が均衡であった場合、もしかしたら私は負けていたかもしれない、というのに(^-^)
そういうことを忘れてこうやって手放しで褒めてもらうと、嬉しいような申し訳ないような気まずい気持ちになりますね(^-^)


さて、ジムミッション成功ということで、ようやくキバナさんがお相手をしてくださるようです。
キバナさんとの戦いはさすがにスタジアムでやるようですね(^-^)
あっちこっちに行ったりきたりさせられて、なんだか訳がわからなくなってしまいました。


ほら、また勝手に移動させられて。
なんてことをしてくれるんですか。
なんと横暴な(^-^)
次回
お楽しみに(^-^)



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