よっ、ソニア博士/ポケモン剣盾237
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白衣を着た聖母
マグノリア博士の覚悟を胸に白衣を頂いたソニアさんが、その白衣を身に纏います。

結構演出が豪華です。
まずは足からカットイン。
足は特に変わった様子はないですね。
まあ頂いたのは白衣だけのようですし、足に何か変わり映えがある方が驚いてしまいますが(^-^)
しかしチラッと見えるその白い布こそ、今いただいた白衣であろうと思います。
足元からさりげなく匂わせてくる感じ、やりますね〜〜〜〜

お次は後ろ姿です。
後ろ姿は結構変わり映えしましたね。
いつもは結構派手な衣服を着ていらっしゃるので、白一色の白衣では少しイメージが変わりますね。
しかしここでもチラッと見せてくる髪飾りが、聖母のアイデンティティを守っている感じがして、それはそれでいいですね(^-^)

最後は全体像です。
まあ白衣は羽織るものですので、中にきている衣服はなんら代わりないですね(^-^)
しかし白衣を着るだけでなんとなくそれっぽくなるものなのですね〜〜〜〜
ギャル博士って感じがして、自分の興味のあるものについてはとても詳しそうに見えます。
まあ実際この聖母は、ギャルって感じではありませんが(^-^)

ここはかっこいいと言葉をかけておきました。
博士になれるなんて、相当の努力が必要ですからね。
任命されるだけ素晴らしことなのです。



ちょっと照れ気味な聖母です(^-^)
そんな新人博士に、先輩博士から早速お言葉が降り注ぎました。
2人の英雄について何か言及なさるのでしょうか。


先輩博士から出てきた言葉は、新人博士に対する期待のお言葉でした。
自分の孫ならきっとやってくれる、というなんというか信頼感のようなものを感じる、力強くも暖かみのある言葉でした(^-^)

おばあさまからそんなありがたいお言葉をいただいたら、より気合いが入りますね(^-^)
私も、きっとソニアさんならやってくれると信じています。
私にもわかるように噛み砕いて説明してもらえると(^-^)



そして聖母はやっと私んもジムチャレンジについて言及してくれました。
そうでした、私次はチャンピオンリーグなるものに行くことになっているのでした。
そんな私の試合をこの聖母も楽しみにしてくれているようです。
というかなんとなく早く行きなさい感が醸し出ている気がしなくもありません(^-^)
しかしそんな感じだとしても聖母は優しいので、行き方はしっかり教えてくれました。
ひとまず聖母と神様のお話しは一区切りとなったようです。

すっかり忘れていたのですが、私はキバナさんに勝ったのでした(^-^)
街の人々はそれは盛大に祝ってくれて、やっと私の勝利の実感が湧いてきました。
あまりにもみんなの反応が薄いので、夢だったのかなとか思いかけていました。

一応また祝ってくれるかなと思って聖母に話しかけてみました。
しかしやはり祝ってはくれませんでした(^-^)
先を見るのが早いですね。


神様はと言いますと、なんだか人生を説いてきました。
神様なだけあって、いうことに重みがありますね〜〜〜〜
次回
お楽しみに(^-^)



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