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ポケモン剣盾始めました1初心者がポケットモンスター ソード・シールドを始めました(^-^)...

MuuMuu Domain!

まさか

さて、駅の早速駅の外へ出てシュートシティを散策しましょうか。

と思ったらまだホップさんがいました。
そういえば一緒に乗っていたはずなのに、降りた時はいませんでしたもんね。
すっかりその存在を失念していました(^-^)
きっとまだ私に言い足りないことがあるんでしょう。
列車の中で散々1人で話していたくせに、本当にお話が好きなんですね。

そしてもう一つ気になることがあります。
画面中央上部付近に見える10という看板。
これはつまり10番道路ということです。
私はてっきり駅の外はシュートシティだと思っていたのですが、もしかしてシュートシティに行くにはこの10番道路を通らねばならないのでしょうか。
もしかしてというか、きっとそうなのでしょうね。

突然話し始めました。
そして私の気持ちを読んでいたかのような内容です。
確かに言われてみれば雪も壁に見えなくもありません。
結構な急坂なんですかね。
そういえば9番道路の入り口も急な下り坂でしたね。
そしてマグノリア博士のお家に行くにも、長い坂を降らされました。
この地方は本来山だったのかもしれませんね。
山を切り開いて栄えたのでしょう(^-^)

なるほど。
言われてみれば当たり前なのですが、当たり前すぎてそんなこと一ミリも考えていませんでした(^-^)
ここで野生のポケモンと遭遇できるのなら、わざわざワイルドエリアで長居をしてまでレベル上げに勤しむこともなかったですよね。
もう少し早く教えて欲しかったです(^-^)

そしてまた突然名前を呼ばれました。
きっとこの先にいうことが、本当に私に言いたかったことでしょう(^-^)

なるほど。
この道を通って最後にどれだけ自分とポケモンを鍛えられるかが、チャンピオンカップでの勝利につながると言いたいわけですね。
それは気合を入れてここで鍛えねばなりませんね。
そうすると私はまたしばらくこの10番道路なるところから進めなくなってしまうのですが(^-^)
しかし準備のしすぎということはないと思いますので、ここでいそいそと鍛えさせていただきましょうね。
ホップさんもそういうこと言わないでいれば、私は何も気が付かずに先へホイホイと進んでしまっていたでしょうに。
お話し好きは墓穴を掘りがちですね(^-^)

そしてまた自分勝手に話して自分勝手に去っていきました(^-^)
人はそう簡単には変わりませんね。

次回 

お楽しみに(^-^)

あひる

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あひる
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