9番道路のあいつらと/ポケモン剣盾レポ154
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意味のわからない小悪党
9番道路を進んでいきます。


この寒空の坂道でダンスの特訓をしている女の人がいました。
踊り狂っている自覚はあるようです。
身も心もホットのようですが、果たしてどんな熱いポケモンを繰り出してくるのでしょうか。

まさかのずんぐりむっくりこおりポケモンがご登場です(^-^)
とても踊れそうには見えませんが、動けるデブもいると思うのでそちらのタイプですかね。
それにしてもこのポケモン、どこで出会うことができるのでしょうか。
私も早く出会いたいです。


どうやら私たちの戦いは踊っているように見えるようです。
ダンサーはどんな時でもちゃんとダンサーなのですね。
それはそれで素敵だと思います(^-^)
そんなこんなでどんどこどんどこ進んでいきますと、そう言えば立ち往生している人たちがいるということを思い出しました。




そうですこの小悪党たちです。
どうやらカジリガメを海に渡らせてあげたいようなのです。
否、スパイクタウンに行かせたくないだけかもしれません(^-^)

そんな魂胆を知ってか知らずかいいお返事のカジリガメです(^-^)



そしてなにやら弁明しているドクターがいます。
なんだか突然こちらに気がついて話しかけてきました。
しかも再会とか言っています。
私この人とどこかで会ったことがあるようなのです。


なんと、この人私に自転車をくれた人らしいんです。
なんとなく覚えています。
エンジンシティかなんかで今みたいに小悪党に絡まれていたところを助けたお礼に、自転車をもらったような気がします。
この人はよく絡まれる人ですね(^-^)




カジリガメを助けたいから私がジムチャレンジを諦めねばならないのは意味がわかりません(^-^)
一体どういうつながりなのでしょうか。
勝負をしなくてはいけないようで、これは準備のために一旦撤退です。
勝負しないやつはお呼びでないようです(^-^)
次回
お楽しみに(^-^)



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