小悪党と勝負/ポケモン剣盾レポ155
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小悪党戦
準備が整いましたので、いよいよ小悪党と戦います。


なぜ私を負かすことがカジリガメがこの海を渡るのを応援することに繋がるのでしょうか。
小悪党の思考は本当によくわかりません(^-^)

どうやら小悪党はダブルバトルを仕掛けてはこないようです。
一斉にかかってこないところが絶妙に悪党と呼べない所以なのですよね〜〜〜〜


さて、女性の小悪党は2匹所持していました。
どちらも生粋の悪党顔で、ポケモンの方がよっぽど悪が似合っています(^-^)
しかしまあ、うちのストーカーとぽよには勝てませんけどね。

ということで勝利です。
泣き言を言っています。
確かにおうちに帰りたい頃合いにはなってきましたよね〜〜〜〜
そう言えば私も故郷にはまったく帰っていませんね。



とことん何を言っているのかわかりませんはこの人たち(^-^)
つまりカジリガメに乗られたくなかったということなのでしょうかね。
この先の海を渡るためにはポケモンに乗る必要があるのかもしれないのですね〜〜〜
そんなことを言いながら颯爽と去っていきました。



そんなこととは梅雨知らず、軽やかにフレームアウトしていくカジリガメです(^-^)


その後ろをせっこらせっこら駆けていく小悪党たちです。
そう言えば今回はこのおじさんとは勝負しませんでしたね。
絶対にみんなと戦うというわけではないのですね。
なんだか本当に憎めない小悪党たちです(^-^)



これでドクターを助けることができました(^-^)
確かにこの人に自転車をもらってから、だいぶ冒険がサクサクになりました。
一つ文句を言うならば、一瞬ブーストするのではなくずっと早く走っていて欲しいものです(^-^)
まああるだけ幸いなので文句を言うなといったところですかね。



そんなことを言っていたらなんと自転車をリメイクしてくださいました。
自転車が陸だけでなく水の上も走れるようになったんですって。
なんて素敵なことでしょうか。
そんなことがあるのですね。
是非とも現実にほしい自転車です。
水の上を走る自転車なんて楽しそうですからね(^-^)
ともあれ、これで海の上を移動することができますね。
次回
お楽しみに(^-^)



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