どこからともなく現れるユキハミ/ポケモン剣盾レポ134
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キルクスタウンのご家庭
ようやくキルクスタウンの中を探索できるので、次々にお宅訪問させていただきましょう。



最初に入ったご家庭はおじさまの一人暮らしでした。
ユキワラシはずっと震えているんですね。
結構寒そうにしているのですが食べ物は雪や氷なのですね。
冷たいものばかり食べているた体内が冷たくなって寒くなってしまうのではないでしょうか。
だからといってあたたかいものを食べてしまうと溶けてなくなってしまうのですかね。
ユキワラシも難儀な生物なのですね。
さて、このユキワラシはオスなのかメスなのか、いつか判明する日が来るのでしょうかね。
楽しみにしていましょう(^-^)

次のお宅へ入ろうと思ったところ、どこからともなく声が聞こえてきました。
声のする方を見てみるとちいさ〜〜〜く存在していたのが、こちらのユキハミです。
そんなところで一体何をしているのでしょうか。
ユキハミも少し不思議な生物なのかもしれませんね。

次のお宅も一人しかいませんでした。
言われてみればポケモン図鑑を全て埋めることができたらさぞ達成感を得られる気がします。
私はそこまで辿りつけるか少し微妙な気がしますが(^-^)
お宅訪問がてら街をぶらぶらしていますと、小道に噴水がありました。
そしてここにも謎の声が。

やはりユキハミでした。
ユキハミっていろいろな鳴き声があるんですね。
この子はだいぶ言語らしい鳴き声をしています。
どうやら向かい合っている雪だるまのようなものとお話ししているようです。



次のお宅はおそらくご家族です。
お姉ちゃんと弟が談話していますね。
お姉ちゃんは結構熱血肌のようです。
その熱い気持ちで雪が溶けてしまいそうな勢いですね。
一方弟はなんとも可愛らしいことを言っています。
幼子の発想はとても豊かで癒されますね。


先にはなんとお洋服屋さんがありました。
この街は結構大きめの街ということですね。
こんなところでドラゴンタイプの弱点を教えていただくことができました。
なんと、こおりタイプが弱点なのですね。
ドラゴンタイプといえば、確かキバナさんがドラゴン使いだった気がします。
キバナさんほどの人ならばしっかりと弱点対策もしてきそうなものですが、とりあえずその時のためにこおりタイプも育てておいた方がよさそうですね(^-^)
さて、この街には床屋さんとお洋服屋さんがありますので、ここでいっちょイメチェンをしていきましょうか。


なんだか髪の毛もお洋服もイマイチピンと来るものがなかったんです。
ですのでここはポプラさんのジムユニフォームを使わせていただくことにいたしました(^-^)
この街が寒いこともあって、結構暖かめの服装になってしまいました。
お姉さん系にイメチェンができたのではないでしょうか。
街ブラを再開いたしましたところ、今まで全く気がつかなかったものに気がつきました。

なんとこの街にはホテルがあったのです。
中へ入ってみると結構ゴージャスです。
お高級なホテルなのかもしれませんね。
とりあえず目の前に立っているモンメンたちに話しかけてみましょうね。


モンメンって結構大きいんですね。
と思ったらこの子モンメンじゃないらしいです。
エルフーンというポケモンらしいです。
枕になる程ふわふわらしく、是非とも触ってみたいところであります(^-^)

受付の方に話しかけるとホテルの名前を教えてくださいました。
しかし予約制なのか宿泊の話は一切ありませんでした。
私も宿泊とか楽しみたいのに。
次回
お楽しみに(^-^)
そういえば、睡眠とかしてない気がする



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