ジム戦は突然に/ポケモン剣盾レポ192
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第一話はこちら
スパイクタウン?
前回ようやくスパイクタウンに入ることができるようになりましたので、ちょっくら探索をしようと思います。
まずは未知の終着が早そうな右側から攻めます。

横並びの建物たちにはどうやら入ることができないようです。
他の町々は結構入れる建物が多かっただけに、割と残念です。
それにしても意味ありそうで全く意味のない配置の電飾ですね。
私の近いが及ばない意味合いが隠れているのでしょうか(^-^)
左側にはこの建物しかなかったので、お次は右側へいくことにいたしましょう。

なんと右側には出店とマリィさんがいました。
誰かとお話ししているのですかね。



なんか独り言と言っていました(^-^)
この街のシャッターが閉まっている理由を探っているようです。
そしてなんだかよくわからないんですが、何かを任されました。
わたしまだ何もしていないしちっとも意味がわかりません(^-^)


でもリーグカードをくれました(^-^)
やはり優しい人ですね。
ネズさんといえばこの街のジムリーダーですね。
マリィさんは結構いろいろな人のリーグカードを持っていますね。
どうしてなのでしょうか。
そして大体リーグカードを分けてくれた後、そそくさと去っていきます。
なぜなのでしょうか(^-^)


マリィさんが去ったと思ったらすぐに出店の人が話しかけてきました。
しかも突然ジムチャレンジを始めてしまったのです。
強制的に着替えさせられました。
なんて街なのでしょう。
私全く準備をしていないのに。


有無を言わせない感じですね。
もう仕方ないのでこのままジム戦を始めることにしましょう。
てもちはマリィさん対策のままなのですが、同じあくタイプなのでおそらくどうにかなると思います(^-^)

それにしてもとても薄暗く何もない道です。
建物が横並びではあるものの、全てシャッターが降りています。
この街に一体何が起きているのでしょうか。



そんな建物の隙間に挟まっていたのが小悪党でした。
ジャーンと突然飛び出てきて勝負を仕掛けてきました。
まったくとことん脈絡のない連中です。
つまりこの小悪党たちとの戦いこそがジムチャレンジということなのでしょうね。



チョッキにかかればひとたまりもないのです(^-^)
もちろんワンパンでした。
チョッキが強くなりすぎているのかもしれませんね。
負けコメントがあまりにも普通すぎて驚きました。
もう少しなんかいうことがあったと思うのですが。





私を通さないためにわざわざ建物の隙間に挟まってくれていたようです。
なんとも憎めない連中ですね(^-^)
そして瞬殺されてしまう、何とも可哀想な連中です。
言いたいことを言ってどこかへ行ってしまうのも平常運転ですね。
次回
お楽しみに(^-^)



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