ここは温泉街/ポケモン剣盾レポ132
前回はこちら
第一話はこちら
優雅な物見遊山
前回ようやく辿り着いたキルクスタウンを探索いたします。
まずは恒例行事看板拝読です。


ここは由緒ある温泉街のようですね。
雪景色の街に温泉はとっても相性いいですよね〜〜〜〜
私も温泉に浸かって癒されたいですね(^-^)
楽しみです。

この中央にある湯気が出ているものが温泉ですかね。
思った以上に気持ちよさそうです。
そしてそんな温泉の近くにアイスクリーム屋さんがいました。
寒い街で売れるのかは分かりませんが、温泉に足を入れながら食べるのもまた美味しそうですね。

ひたすらぐるぐる歩いているおじさんは警察に変わってパトロールをしてくださっているようです。
たしかに街にはあまりお巡りさんがいないですよね。
こうやって街のみなさんで街の安全を保っているんですね。



もう片側にはきっと食べ物を売っているであろうワゴンがありました。
何を売っているかは教えてくれませんでしたが、焼きそばとかですかね。
食べ物を売ってくれることはなく、代わりにバニリッチをくれと言われました。
残念ながらナゲキは我が家にもいますのでお断りさせていただきました(^-^)


この真ん中の噴水みたいな温泉は人間用ではなくポケモン用だったらしいです。
私は入れないんですね〜〜〜
しかしなぜこのおじさんはポケモン用の温泉の湯加減がちょうどいいことがわかるのでしょうか。
湯加減とは見てわかるものではない気がするのですが、極めしものになると一見でわかる等になるものなんでしょうか。
小さい子どもは純粋だなと思いましたと同時に、そんな純粋な子どもに言われて初めて気づくことってありますよね。
雪が降っているとこおりポケモンは見えないなんて気にしたこともありませんでした。
確かに雪に紛れて氷はどうかしてしまいますもんね。
この街でこおりタイプは隠れやすいですね(^-^)


雪だるまには生命が宿っていないと思っていましたが、もしかしたらポケモンの世界では雪だるまにも命が宿っているかもしれませんね。
だってあらゆるものに命が宿っているのがこのポケモンの世界なので(^-^)
雪だるまなポケモンというものが一体どういうものなのか分かりませんが、私は未だ出会ったことがありません。
いつか出会うかもしれませんね。

雪を隠れ蓑にしているユキハミがいました。
これは、いててって言っているんですかね。
何かにぶつかってしまったのでしょうかね。


こんな寒そうな街でもやはり半袖気狂いマッチョはいるものですね。
脳が筋肉でできていそうな発言をしていて、さすがマッチョです。
そんな頭の中がある意味お花畑なマッチョの話し相手になっている人は、どうも語彙力が低下しているようで、少し話し方に幼さを感じます。
この人も筋トレしすぎて疲れて脳が寝てしまったのかもしれませんね(^-^)

そんなマッチョたちを横目に下に降りていくと9番道路がありました。
なんだか進んでいけそうです。

随分と暗がりの道ですね。
少し怪しい感じがしますが先へ進んでみましょうね。
次回
お楽しみに(^-^)
筋トレできる人ってすごい



Add your first comment to this post