突然話しかけないで/ポケモン剣盾レポ173
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ふいに話しかけてきた人
シャッターの前で立ち尽くしていると後ろの方かた突然話しかけられました。

声の主はマリィさんでした。
この人はいつも突然現れて突然話しかけてきますね。
真正面から話しかけることはできないのでしょうか。
恥ずかしがり屋なのかもしれませんが、いつもふいをつかれる側の身にもなってみて欲しいものです(^-^)
そしてそこはどこですか?
檻の中に入って何をしているのですか?
聞きたいことはたくさんありますが、まだここ一体を探索していませんので、一旦マリィさんのことは忘れて草むら探索をいたします。

立ち尽くしていたお巡りさんに話しかけたところ、とてもお困りの様子でした。
お巡りさんの言うところによりますと、スパイクタウンは寂れた街のようです。
確かにどんな街でもその街ができた経緯や歴史があり、きっと誰かには大切な街であることに変わりはないですものね。
このお巡りさんはきっとスパイクタウンを大切にしたい、守りたいのでしょうね。

かたやこのジムチャレンジャーたちはこの街のことはちっとも考えておらず、ジムチャレンジができないことへの心配しかしておりません。
そんなことではジムチャレンジを突破したところでチャンピオンの器を手にいれることはできないのではないでしょうか(^-^)
大切なのはジムチャレンジだけではないですからね。
チャレンジをさせて頂けているこの地方全体を大切にしなければいけませんね(^-^)
さて、一通り草むら探索を終えましたので、致し方なく不意打ち女のところへ句ことにしましょう。

街に入るのにこんな裏道があったとは驚きですね。
そしてその最終地点で不意打ち女ことマリィさんが立っていました。


なんと、マリィさんはスパイクタウンの出身者らしいのです。
そしてなんと 街へ入る計らいをしてくださるとおっしゃっています。
ライバルなのにそんなに優しくしてくださっていいのでしょうか(^-^)

タダで、なんてわけありませんでした(^-^)
そりゃそうですよね〜〜〜〜〜
勝つことは容易だと思いますが、流石にてもちを構成しなおしたいところです。
なので一旦お断りさせていただきました(^-^)


思うところはあるようですが、しっかりと相手を見据え考え直すその聡明さ、この不意打ち女はもしかしたら強いかもしれませんね(^-^)
しっかりと準備をしようと思います。
次回
お楽しみに(^-^)



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