私にもモデルの素質があるようで/ポケモン剣盾レポ120
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かぽズを眺める
前回晴れてカポエラーが誕生致しましたね。

あ〜〜〜〜〜
ようやくダン兄弟が揃いましたね〜〜〜〜〜
カポデスのずっしり感が、他の2匹にはない感じでいいですね。

だいぶ頑張ったと思います。
たくさんのエビワラーが我が家に来ましたね。
エビワラーもサワムラーもカポエラーもなんだか見た目以外の違いを見つけることができないので、今後も使うのは最初に捕まえたストーカーだと思います(^-^)
なんてったってストーカーが使いやすくて強いですからね。
7番道路へ
さて、随分とたどり着くのに時間がかかってしまったのですが、ようやく7番道路へ足を踏み入れようと思います。

大きいバチュルがいました。
進化系でしょうね。
バチュルの進化先は知っているのですが、いかんせん記憶力がないためちっとも覚えていません(^-^)
でもきっとうちのバチュルを進化させればご対面できると思うので、ここではぶつからないでおきましょう。


下の方にはたしか自称モデルの方が立っていました。
目の前まで行ったのにこちらに気がつく気配は全くありません。
仕方ないのでこちらから話しかけることにしました。


モデルは確かに何かをアピールするための名脇役ですものね。
主張しすぎてはいけない、だけどしっかりメインの良さを知らせなきゃいけない、そのためのモデルですものね。
ではマイコのアピール力を見させていただくことにしましょうか(^-^)


マイコは虫系が好きなようです。
アブに蜂とちょっと関わり合いたくない虫を出してきます。

マイコのアピール力では、うちのストーカーの気持ちを揺るがすことはできなかったようで、キャンプのことが頭から離れないストーカーです(^-^)
もっとモデルの練習をしてもらわないと、うちのストーカーにストーカーしてもらうことはできませんよ(^-^)


自分のことはたなに上げて私のことを評価してくださいました。
これが私にもモデルの素質があるということでしょうか(^-^)
私は決してチャンピオンに憧れている訳ではないのですが、いつの間にか全人類がそうであると囲い込まれてしまいました。
引き続き7番道路を練り歩きます。

図鑑を覗くとなんとモルペコがこの辺りにいると表示されました。
これであの奇抜な髪型の女の子とお揃いにできます。
これは探しにいかねばなりませんね。

探しに行こうとしたらこんなところにも小悪党です。
この人たちは暇なんでしょうか。
それともこれで時給が出ているのでしょうか。
不思議な職業です。
次回
お楽しみに(^-^)
モデルも大変だよね



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