人を見かけで判断してはいけない/ポケモン剣盾レポ127
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勝負の連続
7番道路は今までの道路の中で一番道のりが長いような気がします。
なんといっても上へ行ったり下へ行ったりすることで方向感覚がなくなり、今どこにいるのかも全くわからないのが、より道のりの長さを感じる要因となっていると思います。
そんないつ終わるのかもわからない道を息があがりながら歩いていると、こんなところにバックパッカーがいました。


後ろを向いている隙に突然話しかけて差し上げました(^-^)
なんだか歩きながら難しいことを考えているようです。
人は見かけによりませんね。

こんなに明るい表情をしているのに考えていることは人間の真理に近しい。
そんなノリコは一体どんな勝負を繰り広げるのでしょうか。
頭脳戦かもしれませんね。


頭脳はだったのかはわかりませんでしたが、みたことないポケモンを使っていました。
でも私どっちも見覚えがあります。
しかしどこで出会ったのかわからないのです。
もしかしたらポケモンカードとかでみたのかもしれません(^-^)
何もわからないまま勝負が終わってしまいました。



なんだか結構考え込んでいた割にはあっさりして言葉を使っておられました。
ノリコの言うゴールというものは一体なんなのでしょうか。
みんながそのゴールにと取りつける可能性があるのでしょうか。
私も勝負を重ねていったらわかるのかもしれませんね。
先へ進むといいものを見つけました。

みてください。
でかいという形容詞がついているこのたまを。
これは相当高値で売れる気がします。
これでお金もがっぽりですね(^-^)

先へ進むと初めましての人が忙しなく歩いていました。
見るからに怪しいです。
ちょっとヤンキーって感じの見た目ですよね。
できれば話しかけたくはないのですが、この世界はポケモン。
出会えば必ず話すのが掟といっても過言ではない世界ですので、仕方なく話してみることにします。


なんと、この方はミュージシャンのようです。
有名人ですかね。
なんか見た目的にはラップを扱っていそうですね。
ノリがとても軽そうです。



飛び出してきたのはトゲデマルでした。
見た目に反して可愛らしいポケモンとお友達なのですね。
しかもこのトゲデマル地味に手強いんです。
だって打撃を与えると反撃してくる特性を持ち合わせておられるんです。
地味にめんどくさいやつですね〜〜〜〜〜
まあうちのカポデスは脳筋なのでそんなの関係なく腕っぷしで倒していましたが(^-^)
そして勝負がついたショックでラッパーのサングラスがずり落ちました。


わ〜〜〜〜〜
案外トゲデマルと類友かもしれません(^-^)
人は見かけによらずですね、本当に。
がしかし、トゲデマルとはまだ息が合わないようです。
もっともっと仲良くなっていただかなくてはなりませんね。
そりゃネズさんとかいうものに浮気しているからトゲデマルも心を寄せてくれないんでしょうね。
ご自分の性根から見直してみてhあいかがでしょうか(^-^)

そんなことを思いながら進んでいこうとふと上を見上げると、とてつもなく違和感のある岩がいました。
ありました、ではないんです。
いました、なんです。
なぜかというと、この岩動いているんです。
これはすぐさまいかねば。
次回
お楽しみに(^-^)



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