とんでも巻き込まれ事件2/ポケモン剣盾レポ142
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事件の全容
前回とんでも迷探偵の助手にされてしまったので、仕方なく事情聴取を続けます。
まだ女性にお話をしていなかったので、早速話しかけましょうか。



この女性はあの自称名探偵が迷探偵であることに気がついているようですね(^-^)
しかしまあここにいる3名は一応きのみのことを把握はしているようです。
そしてこの3名のどれもが、確実に犯人ではないという証拠を持ち合わせていないのも事実のようです。
反対に、この3名のどれもが犯人である証拠もないんですがね(^-^)
みんなに話を聞き終えたところで突然カットが入りました。


なんとどこからともなくホシガリスが飛び出てきました。
なんでこんなところにいるのでしょうか。

どうやらこのホシガリスは少年が探していたポケモンのようです。
こんなところにいたんですね〜〜〜〜
ここでまたみんなに話を聞けそうな雰囲気があったので、事情聴取再開です(^-^)

少年は自分の相棒が見つかったことがさぞ嬉しいようで、もうこれしか言わなくなってしまいました(^-^)


とうのホシガリスはとってもご機嫌です。
そしてどうやら口元が美味しそうになってしまっているようです。
これはもうみなさんおわかりですよね(^-^)


どうやらこちらの迷探偵も犯人がわかったようです。
そりゃもう名探偵が犯人をいうまでもなく皆わかっているような気がしなくもないですが(^-^)
でもここは迷探偵を立ててあげることにして、話を聞いて差し上げましょうか。


え〜〜〜〜〜
どうしてそうなるの〜〜〜〜〜
何をみていたのでしょうかこの迷探偵は。
本当にホテルで雇われていたとしたら、とんだ給料泥棒ですよ全く。



しかも根拠も意味不明で証拠もないようです。
まがりなりのも探偵という立場の人から一度犯人扱いされるということは、人権を損なう可能性を大いに帯びていると思うのですが、そういうこともわからないのが迷探偵から抜け出せないよういんなのではないでしょうか(^-^)
しかも謎に自信満々なのが腹立ちますよね〜〜〜〜〜



こりゃもうダンサーさんが怒る理由がわかりますよね。
全うな主張だと思います。
そしてそんな迷探偵の迷推理のせいで、また私に白羽の矢が立ってしまいました。
本当にこの迷探偵からお給料と迷惑料をもらわないと割に会いません。

落ち込み方を腹が立ちますね〜〜〜〜
落ち込んでいる暇があるのならしっかりご自分を見つめ直した方が良いかと思います。
まず探偵という職業が向いているのかどうか、しっかり考えましょうね(^-^)
次回
お楽しみに(^-^)



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