それはそうとして/ポケモン剣盾レポ260
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心境
ポケモンとは本当に不思議なものです。
人間のように人種はあれどその見た目は似ているというものでもなく、全く異なる性質の生物の総称としてポケットモンスターという名称を使用しています。
ポケットに入るモンスターボールで捕獲できる生物だからポケモンなのでしょうけど、少し考えてみるとなんだか不可思議に感じなくもありませんね。
その一点のみであらゆる種族を統一しているなんて。
しかし一体どのあたりに引っかかっているのか、うまく言語化することはできずモヤモヤしています(^-^)
そんなことを考えながら歩いていると、またドリュウズにぶつかりました。
気を抜くとぶつかってくるのがドリュウズですね。

無心で倒させていただきました。
しかしやはり改めてみるととっても綺麗なお顔立ちをしていますね。
倒れる時に上を見上げています。
その顔のラインも美しいです。
本当の美形は意外とコンプレックスを抱いていると言いますが、そのパターンなのかもしれませんね。
鼻が高くて顔が白くて、この顔面至上主義の日本に生きていたら勝ち組だったかもしれません(^-^)


顔面至上主義の日本で生きていたら生きづらかったでしょうポケモンもいました。
そういえば第一形態を捕獲して進化させましたが、野良で出会うのは初めてですね。
本当に、なんだか思っていたより小さいんですよね。
ビジュアル的にはもっと大きくてドラゴン的な凶暴さを体現していそうですのに、なんともちんまりしています。
そして羽のようなものも見えますが、一体その羽でどしんとしている下半身を持ち上げることができるのでしょうか。
ぶつかる必要が一ミリもないんですが、見つけてしまったからには勝負をしておきましょうか。

あ〜〜〜〜〜
なんでこのポケモンがあんまり好きになれないかがわかりました。
私が好きじゃない目隠し重めマッシュだからです(^-^)
なんか好きじゃないんですよね〜〜〜〜
切ってやりたくなります(^-^)
そして大体前髪重めマッシュをしている人って、とても口が大きい。
それもなんだか嫌です。
こればっかりは個人の好みですので、偏見ばかりです(^-^)
どうか怒らないで〜〜〜〜
次回
お楽しみに(^-^)



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