驚きの結果/ポケモン剣盾レポ261
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まさかの
さて、てもちに入れてすくすくと育てていたポケモンが進化してくれます。


おお〜
座敷童の雪版が進化してくれるらしいです。
私はこの時疲れていたのか、全く画面を見ていなかったんです。
それがのちの驚きを助長させるわけなのですが(^-^)
ユキワラシがしんかしてくれる〜〜〜
うれし〜〜〜〜
的な気持ちでこのまま先へ進んだんです。
だって私は進化先を知っているんです。
正直そんなに新たな何かを得ることはないと思っていますし、手元にこの子達を置きたいとかいうそれくらいの気持ちしかなかったんです。
そして進化しました。


お〜〜〜〜〜
オニゴオリに進化しました(^-^)v
最近よく見ていた顔ですが、しかし自分の手で進化せると趣深いですね。
なんだか全く思っていなかったのに、微妙に可愛く思えてきます(^-^)
やはりかわいいやかっこいいなどの感情は、主観が大きく関わってきているのでしょうかね。
このいーってした口まで愛おしく思えてしまうんですから、人の気持ちなんて参考になりませんね(^-^)

あれだけ戦ったオニゴーリの説明をようやくみることができました。
やはりボディは二重になっているような気がします。
周りの白いものはプラスチックではなく氷だったようです(^-^)
しかし炎でも解けない氷は氷ではないでしょうから、実質プラスチックの可能性を残しているとも言えるのではないでしょうか。
しかも注目すべきはポケモンの種類。
なんとこのオニゴーリ、がんめんポケモンと言われているらしいです。
なんという呼び方でしょう。
これはちょっとひどい気がします。
顔面って。
みんなあるじゃないですか。
そんなこと言ったら全ポケモンが顔面ポケモンですよ。
そして私はここで気がついたのです。
あれ、オニゴーリ?
レベルが高かったビジョでなく、レベルの低かったユキワラシが進化したのはなぜ?
すぐに自分の手持ちを確認しました。
そして恐ろしい事実が発覚しました。

なんとオニゴーリに進化したのはビジョだったのです。
そんなことあるんですか?
私はオスがオニゴーリ、メスがユキメノコになると信じていましたが、もしかしてそう簡単ではないということでしょうか。
本当につくづく進化とはうまく行かないものですね(^-^)
そんなこんなでなんと、
メスでビジョという名のオニゴーリ
が完成してしまったのです
次回
お楽しみに(^-^)



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