微妙なバリア/ポケモン剣盾レポ193
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ジムチャレンジ?
前回突如として始まったスパイクタウンのジム戦ですが、とりあえずジムチャレンジ初戦を突破し好調のスタートを切っております。



お次はこのお二人と勝負かと思ったのですが、どうも勝負を挑んできません。
仕方ないので野良トレーナーとの勝負同様、こちらから話しかけてみました。
なんかよくわからないことを言っています。
私のことなんて眼中にもないということなのでしょうか(^-^)
どうやらそうでないことは、少し歩いた先で判明いたしました。


なるほど、バリヤードがちゃっかり道を塞いでいます。
これ以上先へ進むことができないようです。
しかしどうしたら良いのか皆目検討がつきません。
仕方がないので一度引き返すことにしました。


すると先ほどの二人組が突然好戦的に変貌したのです。
一体どういう心境の変化なのでしょうか。
どうせ勝負をするのならば一旦見逃す必要があったのでしょうか。
しかも今私がジムチャレンジャーだと気づいたような口ぶりです。
この人たち大丈夫なのでしょうか。



そんなことはさておき、この小悪党たちは大抵1匹しかポケモンを所持しておりません。
ですのですぐに倒すことができるのです。
果たしてこれがジムチャレンジで良いのか、と少し疑問を感じますが楽に越したことはありませんね(^-^)



小悪党というか悪タイプのポケモンたちは、モルペコ筆頭に強いものに惹かれる習性があるのですかね。
軒並み私の虜になっていっています。
私あくタイプに好かれるようですよ(^-^)

好き勝手言って走り去っていきました。
小悪党はみんな揃いも揃って同じ動きをしますね。



道を阻んでいたバリヤードを去っていきました。
バリヤードってエスパーだと思っていたのですが、この街にいるのは少し不思議な感じがしますね。
なぜ悪の味方をしているのでしょうか。
バリヤードの鳴き声ってバリバリなんですね。

そして消えていた看板のネオンがつきました。
正直ネオンがつくまでこんなところに看板があることにも気づいていませんでしたが(^-^)
指差し看板ですね。
あちらへ進めと言っているのでしょう。

一つネオンがついただけでだいぶ賑やかな装いになりましたね(^-^)
ネオンとは大切なものですね。


さて、先へ進むとあまりにも怪しげな様子で窓から覗いている二人の小悪党がいますね。
次は絶対この小悪党との勝負になると思います。
次回
お楽しみに(^-^)



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