アクロバット小悪党劇団/ポケモン剣盾レポ194
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なぜ?
順調にジムチャレンジを突破しています。
お次は窓からこちらを見下ろしている小悪党お二人です。

よくわからないことを叫んでおいでです。
隅から隅までちょっと意味がわからないのがこの小悪党たちの魅力なのかもしれませんね。

なんと飛び降りてきました。
一体何をしているのでしょうか。
わざわざ危険を冒してまでそこで待ち構えていた意味はあるのでしょうか。
しかもちょっと右側の人、足痛そうに曲げていますよね。
そこまで無理をしなくてもいいだろうに。



ほら、言わんこっちゃない。
足に負荷をかけすぎですよ。
ただでさえ豊満ボディのおかげで生きているだけで足に負荷がかかっているというのに(^-^)
そういえばこの小悪党たち、必ず二人でご登場される割に一人しか勝負に挑んで来ないんですよね。
もう一人はただ応援しているだけなのですが、そんな応援も虚しく負けてしまうのならもう一人の存在価値は一体どこにあるのでしょうか。
最初から一人でもいい気がしますね(^-^)
思えばこの小悪党たちは最低2人で行動をしていますね。
なんだかそういう掟とかがあるのかもしれません。
2人以上で行動しなさいみたいな(^-^)
それになんの意味があるのかはわかりませんが。



さておき勝負はあっけなく終わりました。
なんて言ったってうちのチョッキは強いですからね(^-^)
負けたショックで足の痛みがぶり返したらしいです。
一体どんな体の構造をしているのでしょうかね(^-^)



まあ確かに、建物の2階から飛び降りてきた衝撃をそのままに勝負をしたその勇気は認めざるおえませんね。
その無鉄砲さには拍手を送りましょう。
どうか足を大切に生きてほしいところですね(^-^)
だってこれジムチャレンジですもんね。
ということは、今後ジムチャレンジャーがここまで到達するたびにこの芸当を披露することになるでしょうから。
さぞ足に負荷がかかりますね(^-^)
御愁傷様といったところです。

そしてまたバリバリバリヤードが立ちはだかります。
今度も特にできることはなさそうなので、一旦道を戻ります。


案の定小悪党たちがご登場です。
今度はバク転しながらのご登場です。
一体なぜそんなにアクロバットをしたがるのでしょうか。
やはり勝負に勝てないことはわかっているため、少しでもインパクトを残すべくのアクロバットなのでしょうか。
小悪党の考えは不思議なものです(^-^)



違いました(^-^)
なんとこの小悪党たちはアイドルに憧れているようです。
バク転をするアイドルってなんですか?
某ジャニーズだったものとか某ももクロとかですかね?
私はアイドルに詳しくないのでちっともわかりません(^-^)



ポケモン勝負はもはやいうまでもありません。
マニューラはこおりタイプが入っていた気がしなくもありませんが、そんなことも関係なくだはいたしました。
あまりの瞬殺ぶりにご覧の驚きようです(^-^)





バク転でなくポケモン勝負を特訓した方が良かったことに気がついたらしいのですが、その割にはバク転で帰っていきました。
本当に理解したのか疑わしいところですね(^-^)
次回
お楽しみに(^-^)



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