ここが噂の宝物庫/ポケモン剣盾レポ57
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宝物庫へ向かう
ナックルシティの左側へ進むと、厳かな門の前に佇む一人の男性がいました。


こんな意味ありげに佇むなんて、この人絶対にキバナさんですよね。


やはりキバナさんでした(^-^)
初対面のはずなのですが、私のことを知っているらしいです。
名前はダンデさんから聞いていたとしても見た目はわからないでしょうに。
ジムリーダー界隈の連絡網の恐ろしさを感じますね。
キバナさんに挑むには7つもバッジを集めなくてはいけないそうです。
何年かかってしまうのか。最後のジムリーダーですね、おそらく。


別にそんなつもりじゃないのですが、私が歴史からポケモンを学ぼうとしている熱心な人にされてしまいました。
そして勝手に気に入られました。
私はダンデさんに言われてキバナさんに会いにきただけで、歴史はさほど興味がないのですが><
この人結構強引に決めつけて話を進めていってしまいます(^-^)



そして突然リーグカードをくださいました。
この人自己完結して話を進めていくタイプでもあるようです。他人には全く伝わっていないやつです。


宝物庫には一緒に来てくださらないようです。
研究家の姉ちゃんということは、おそらくソニアさんがいらっしゃるのだと思います。
ソニアさんも久しぶりなので楽しみですね。
考える時間

やはりソニアさんです。
なんだか悩ましげに掛け軸を見ていますね。



感動の再会のはずなのに、結構あっさりして反応をされてしまい悲しいです。
私との再会よりも宝物庫に感動されていて、さすが博士の血が入っているんだなと感じざるおえませんね。
こういう場所はやはり研究家の血が騒いじゃうんでしょうね。
一つずつ掛け軸の説明をしてくださいました。


最初何を言っているのかわからなかったのですが、若者が主人公で話gあ進んでいくようです。


どうやらこの若者がなにかのキーパーソンのようですね。


この若者たちがガラルの王国を作ったのでしょうか。
二人いたらどっちが王様になるか喧嘩しそうですよね。
友達だから仲良くできていたってことありますもんね。
仲良い友達といざシェアハウスしたら、相手に対する気持ちに変化が起き仲が悪くなるみたいな、環境次第で人間関係はどうとでも転んでしまうという、そんな感じの(^-^)
気になることないかと聞かれたのですが、何も気にならなかったのでとりあえず、王者が二人という選択肢を選びました。
だって事実王者が二人描かれていたので。



すると褒められました。
二分の一を当てたようです(^-^)
なるほど、言われてみればスボミーインに会った銅像は一人でしたね。
あの銅像が英雄であるということを今知ったのですが、そうなると残っているものに相違が生まれてきますね。



研究家が研究家らしく思考を巡らせています。
私にはちっともわからないのですが、これがこの剣盾のストーリーの弾くにあたる部分ではあるのでしょうね。
本当にちびっこ向けのコンテンツなのか、と疑問に思いますね(^-^)


またただ聞いただけなのに感謝されました。
最下位の喜びはなくとも優しさは健在の研究家です(^-^)
また会いましょうね〜〜〜〜
次回 久しぶりに小悪党がお出ましです
お楽しみに(^-^)
歴史ってしっかり学べば面白いんだけどね〜〜〜



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