ジムの中にいた人物/ポケモン剣盾レポ97
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第一話はこちら
いざジムの中へ
前回ようやく辿り着いたアラベスクジム。
早速中へ入ることにします。


中へ入るとこちらへてくてく歩いてきたのはマリィさんでした。
だいぶ久しい気がします。
いつぶりというほど、というかもはや存在すら忘れてしまっていました。
そういえばこんな人もいましたね、程度です。
ここまで来るのにホップさんとたけしの壮絶な人生を垣間見てしまいましたので、もう一人ライバルがいた記憶なんて飛んでいってしまっていました(^-^)
このピカチュウもどきも懐かしいですね。
そういえば私はまだこのポケモンに出会っていませんが、そろそろ出会えたりするのでしょうか。


どうやって私のジムバッジ情報を見たのでしょうか。
私は見せていないのですが。
なんだか怖い人です。
反してこのピカもどきはだいぶ陽気です。


これ警戒している現れだったようです。
でももしかしたら気に入っている現れかもしれないようです。
どっちなのかは飼い主でも判断し難いようですね(^-^)
私も早くそのピカもどきがほしいです〜〜〜


そしてそのピカもどきのおかげで、マリィさんのリーグカードをゲットしました。
ラッキーです(^-^)
別に大した情報が書かれている訳ではないのですが、一種のコレクションといったところでしょうね、これは。

それにしても、何度見てもこのマリィさんの髪型は攻めてますよね〜〜〜〜
私にその剃り込みをする勇気はないです(^-^)
だとしても、もう少し私のヘアバリエーションを増やしてくれてもいい気がします。
そうすれば髪型でもマリィさんと張り合うことができるのに。



なんと。マリィさんも私のことを覚えていたわけではないようです。
ならお互い様ですね(^-^)
私も余計な人たちがいなくなったのでマリィさんを覚えておく脳のキャパシティができましたから、覚えておけるようにしますね。
やはりこの時点ですでに数少ない生き残りになってしまっているようです。
決勝でマリィさんと戦うのかもしれませんね。
ジムの中にいた人2
さてマリィさんは去ってしまいましたので、いつも通りジムの中にいる人々に話しかけることにしましょうんね。

やはりこいつはいつもいるようです。


今回はわたしのラブを感じたようです。
どうやってラブを推し量るのでしょうか。
特殊能力の持ち主なのですかね〜〜〜
そういえばこの不審者は、いつどのジムへ突然訪れても必ずいます。
複数人でこのキャラクターを演じているのか、はたまた常に私の動向に合わせて瞬時に動いているのか。
後者だとしたらまごうことなき不審者ですし特殊能力者ですよね(^-^)


そしてまた変なボールをくれました。
性別が違うと捕獲しやすいらしいです。
性別で思い出したのですが、あの進化系が3つあるバルキーはオスしか存在していないのでしょうか。
メスに出会ったことがないんです。
オスしかいない生物って存在するんですかね。
無性別とはまた訳が違うのでしょうか。
謎が深まっていきます。
話がそれたので元に戻しましょうね。



そしてまたボールも本当に色々ありますよね。
果たして誰が開発しているのでしょうか。
ボール開発部とかボール生産工場とかの見学に行ってみたいです。

そしていつもの決め台詞で幕を閉じました。
本当に不審者の極みですね〜〜〜〜
次回 ちょっと寄り道
お楽しみに(^-^)
新たなライバルが登場だね



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