それは乗るしかない/ポケモン剣盾レポ98
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ジムのロビーにいる人たち
さて、ジムのロビーに集まっている人々にも話を聞いてみましょうね。
まずはソファに仲良く座っておられる瓜二つなマダムたちに声をかけました。

ポプラさんのことをよくご存知のようです。
このマダムたちが言うと謎の説得力がありますね(^-^)
それにしても、強いではなく厳しいという表現に何か違和感を感じます。
何が厳しいのでしょうか。
ジムチャレンジがとても難関とかなのですかね?
そういえばこの町の人たちはポプラさんのことばかり教えてくれますが、ジムチャレンジのことは一切口にしませんね。
果たしてどんなジムチャレンジが待ち受けているのでしょうか。
さて、お次はいつものこの方です。


私のファン第一号ちゃんです。
この子のお名前は知らなくて、ニックネームをつけたかどうかも正直覚えていませんが、ファンとはそのくらいの距離感が大切だと思うのでこのまま知らないでおきましょう(^-^)
その近くにいたジムチャレンジャーがいいことを教えてくれました。
クイズのことを話しているのですが、なんだか私の勘的にはこれがジムチャレンジな気がするのです。
ということは、ここのジムチャレンジはクイズなのですね。
私クイズは苦手なのですよね〜〜〜〜
もしかしたらクリアするのに苦戦するかもしれませんね(^-^)
反対のゾーンにも行ってみます。

私から強そうなオーラが溢れ出ているようなのです。
そりゃいろいろな経験をしてきましたから、たくましくもなっているのでしょうね(^-^)
見た目は結構一般人な気がしなくもないですし恐ろしいほどに無口なのですが、オーラは出てしまうものなのですね〜〜〜〜
強者は多くを語らず、オーラで語り。
とかなんとかですね(^-^)
こちらの島にもジムチャレンジャーがいました。

なるほど。
確かにポプラさん自身の装いもこのジムの雰囲気も結構ピンクです。
ピンクは確かにフェアリーを彷彿とさせますが、なんだかポプラさんがフェアリー一本でくる気がしないんですよね〜〜〜〜〜
あくとかやみとか小出しにしてきそうな、ちょいちょい微妙な意地悪してくるような、そんな気がするんですよね〜〜〜
まあ、私のど偏見なんですけどね(^-^)
みんなに話しかけたかなと思ってもう一周すると、なんと見逃してしまった人がいました。



見た目はふざけているのに話し方は随分と某デヴィ夫人な小童がいるもんですね。
本来ならこういうお誘いは須くお断りさせていただいているのですが、なんとも海外のデスマスという2匹がキラキラしすぎていつの間にかデスマスを捕獲に行っていました(^-^)
海外デスマスに出会うために
婦人かぶれ小童とデスマス交換をするべく、私が初めてデスマスに出会った道へ足を運びました。

もうそこら中にデスマスが転がっておりました(^-^)
そうそうに捕獲をさせて頂きまして、この子をあの夫人かぶれ小童に渡すことにしましょうね。
そこで何を思ったか私はワイルドエリアへ赴いてしまったのです。

そこでユキワラシ♀と出会ってしまいました(^-^)
確か私が持っているユキワラシはオスだった気がします。
私は是非ともユキメノコも欲しいので、捕獲させて頂きました。
そしてユキメノコはとてつもなく美しい雪女なので、ニックネームはびじょに決定です。
さて、話を戻しまして、あの夫人かぶれ小童とデスマス交換会を開催いたしましょうね(^-^)



次はしょうぼりですわを言わせずに済みました(^-^)
そもそそしょんぼりですわって絶妙に気持ち悪い語呂なので、言わせずに済んで良かったです。

そうそう、夫人かぶれ小童にあげる前提で捕獲したのでお名前をつけてあげたのでした。
小童は海外産のデスマスをくれるのに対し、うちのデスマスはガラル産ですので、お名前に入れて主張していくスタイルを採用いたしました(^-^)


あ〜〜〜〜〜
やっぱりちょっぴりさみしい〜〜〜〜〜〜〜
優しくしてもらってね〜〜〜〜
バイバイ、ガラルザマス〜〜〜〜〜〜〜><
次回 なんだお前ら
お楽しみに(^-^)
海外産のデスマスってどう違うんだろうか



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