SF(少し不思議)系少女との邂逅/ポケモン剣盾レポ32
前回はこちら
第一話はこちら
SF少女との再会
少し不思議(SF)な髪型の持ち主が話しかけてきました。

なんだかこちらに心あたりがおありの様です。
私はと言いますと、名前こそ聞き覚えがありませんが、そういえばこんな子いたかもなーって感じです(^-^)
かくいう私は人の名前を覚えるのがとても苦手です。
本当に驚くほど覚えられません。
学生時代も、3年間同じクラスだった人の名前が分からず話しかける時は「あのさー」で乗り切っていた程度には、人の名前が覚えられません。
人名って難しいんですよね〜
なんか同じ名前多いし同じ感じなのに違う読み方なこともあるし、その漢字でそう読めないでしょってものもあるし。
なにより規則性がない。
この人にはこういう名前みたいな規則性があるわけもないので、どうにか無理やり覚えるしかないんですよね〜
まるで、中学生で初めて学びその理由や時系列も何もわからぬまま、ただ暗記科目になってしまう歴史の授業のようです。
ここでこんなに語ってしまうとは想定外です(^-^)
そういえばその左にいる、この世界の王者ピカチュウさんの紛い物はなんでしょう。
なんか微妙にピカチュウではない。
もしかして全く関係ないんですかね。
さてマリィさんの話に戻りましょう。

突然のお誘いです。
ほぼ初対面なのにどこへ連れて行かれるのか。
こういう誘いは断った方が身のためと思います。
だってほぼ知らない人が勧誘するなんて、絶対怪しい施設に連れて行かれるかねずみ講かですもの。


そういえばここはポケモンの世界でしたね(^-^)
誘いといえばもっぱらポケモン勝負なのがこの世界の常識でした、うっかり(^-^)
しかし突然の誘いでてもちが整っていないので、一度お断りさせていただきました。
謎に喝を入れられました。
意外と強気な性格です。
まあチャンピオンを目指すのに弱気ではいてられませんよね。
ということで、てもちを思考します。

マリィさん、何を使用してくるのでしょうか。
見た目はパンクですよね。
パンクは大抵あくを好むと相場がキマっていますので、あくタイプに標準を合わせて選定しました。
前回小悪党との戦いでかくとうを入れたのにかくとう技を覚えていない、という失態を犯しましたので、今回は新入りのポケカブに一役買っていただくことにしました(^-^)
ゲームで遊んで景品ゲット【GEMY(ゲミー)】さて、再度マリィさんとお話しします。


なんかこの人、方言入ってますね。
やる気は十分ですが、見た目がパンクなのと話し方のギャップがあって少し違和感がありますね。
しかもなんとどこからともなく小悪党が登場です。
応援してくれています。
おそらくマリィさんを………


そんなこと言って牽制するなんて、嫌なタイプの女です。
モラハラ気質の彼女って感じがして、なんか嫌ですね。
察して精神は己をも貶めるのでやめた方がいいですよ(^-^)
そして女王様気質。自分の思い通りにならないと態度が悪くなる。
嫌なタイプの女です(^-^)
可愛いのにSF的髪型をしているところが、なんとなく性格を物語っていますね。
偏見です(^-^)
さて、最初のポケモンはグレッグルでした。

え、あくは………?

まさかのどく、かくとう。
読みが外れました。
対策をなんもしていないので、このグレッグルに打ちのめされそうになります。
しかしどうにか打破。
苦戦を強いられていますが、なんとかラスポケです。

この勝負を楽しんでくれている様でよかったです(^-^)
ねばっとされるそうで、あまり嬉しくはないですね。
さて、ラスポケはいかに。
ここまで例もエセピカgあ出てきていないので、おそらく最後はヤツと思います(^-^)

ほーらやっぱり(^-^)
似ているといえば似ているし似ていないといえば似ていない。
なんとも形容し難い見た目です。
触れていいのか分からない絶妙なラインの似てる加減。
裁判で訴えてもギリ負けそうなレベル。
そして名前は全く似ていない。
なんなんでしょうか、このポケモンは。
次回 勝負の行方はいかに
お楽しみに(^-^)
変な髪型〜



Add your first comment to this post