キャンプってこんな感じ?ポケモン剣盾レポ4
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そうだ、キャンプをしよう
ひたすらこの広い野っ原でポケモンを捕まえ続けています。
ただ、問題が。
なんかエリアによって微妙に強いポケモンがいるんですよね。
端っこの方は軒並み”とてもつよい”ポケモンのオンパレードなので
まだお前には早い
と言われているのがわかるのですが、
真ん中ら辺のエリアはレベル的にはトントン。
でもなんか強い。なかなかボールに入ってくれない。
なんかこのエリアは見渡す限りワンリキーで絶妙に気持ち悪いし…

何回も戦ってはボールを投げ、捕獲を拒否られ。
そうこうしているうちに霰が降ってきて、きもちのHPがうっかり2とかになってしまって。
まずいまずい…
戦ってはHPがごりごり削られ、すぐに駅にいる回復お姉さんのところまで走るルーティン。
最初はなんとも思っていませんでしたが、徐々に駅までの道のりが何万キロにも感じるようになってきました….
もっと近くに回復ないの…?
それがないんですよね〜〜〜〜〜もう足がなまりのように重い。
そこで突然閃いたのです。
え、キャンプってHP回復するって言ってたよね…?
そういえばキャンプセットなんてものもらいましたよね、マイマザーに。
あの時は、キャンプするほどの場所って?と舐めていましたが、いや絶対今がつかいどきですよね????
ということで、早速キャンプをすることにしました。

なんか、飛んでるオレンジがいますね。
てゆーか、コイキングって一応魚的な存在ですよね?陸で跳ねてていいの…?
一回オレンジ色の物体のことは忘れて、我が愛しききもちとお遊びすることにしました。

ん〜〜〜〜〜〜なんともかわいい〜〜〜〜〜〜
この目がキリッとするところが凛々しさもあっていいですね〜〜〜〜!
さて、ボール遊びもしてみましょう。
ポイって投げてみると私の手捌きの速さにボールに気づかなかった様子のきもち。
このおとぼけ顔です。

あちゃー、だれかあのボール拾って〜〜〜〜

うわ……
いや、ありがとうなんだけど、なんか…….
でも取ってきてくれたのはありがたいので受け取ることに。
ボールを受け取った瞬間、この顔。


いや、軽くホラーですよね?
こわいこわい。
でもなんか、癖になったのでもう一度ボールを投げてみました。
水ポケモンの癖に陸をぴょんぴょんと跳ねて、ルンルンでボールを取りに行くじゃくぎょ(コイキングのニックネーム)

うちのパーティーはだいぶ賑やかですね…(^-^)
そうだそうだ、きのみでカレーライスが作れるそうで。
早速作ってみました。

ペロリと完食でした(^-^)
多分みんな気に入ってくれたと思います(^-^)
そうしてキャンプを終了。
体力も半分回復した上に、経験値もいただきました。
色んな意味でおいしさが滲み出ているキャンプですね(^-^)
するとここで

おお、進化です。
キャンプ経験値で進化はなんか縁起がいいので、とりあえず見守ることにしました。

うん、流石に知っていますよ、アゲハント。ちがった、バタフリー。
よくみるとかわいいようなグロいようなポケモンですよね。
ようやく本編へ
そんなこんなで、ようやっと階段に辿り着きました。
階段を登るとそこには、だいぶ素敵な街がありました。

早速疲れたポケモンを癒すためにポケセンへ。
ジョーイさんに、
ハロンタウンにいいことがある
的なことを言われたので、仕方なく旅路を戻ってみました。
ハロンタウンの駅にいたのは、奇抜な見た目の女の人と、奇抜な見た目のヤドン。


駅員さんに捕まえろと言われたので、渋々捕獲しました。
再びエンジンシティへ行き、街を探索。
チャンピオンリーグにエントリーしろとのことなので、なんか目的地へ向かいました。
街行く人に片っ端から話しかけていると、みるからに不審者が。
刃話しかけたら、ボールをくれました。


お巡りさんこいつです。
なんかこの世界の人は、無闇矢鱈に物をくれますよね。
心が豊かなのでしょうか。
そうしてようやくエントリー。
なんか嫌な感じのやつもみつけました。
友達にはなれなさそうです。

そして、ビジホへ向かいます。スボミーイン。なぜ、スボミー?
チェックインをしようとしたら、危ない人がわんさか溜まっています。

お巡りさん、仕事してください。
仕方ないので、私が代表して成敗して差し上げることに。
悪そうな人たちは悪ポケモンを使うと相場が決まっていますので、格闘タイプとフェアリー技を持っているポケモンをパーティーに入れました。

おまえ、ヤジ飛ばしてるくらいなら自分でなんとかしなよ

そんなやつを横目に、危ない人に話しかけました。
いざ、勝負。




まさかの4人いて一人一人と勝負するタイプ。
まじかと思っていると、残り二人になったところでホップさんが何かを勘違いしてお手伝いしてくれました(^-^)
無事勝利を果たしたところで謎の影。


名前は忘れましたが、この刈り上げがいかつい女の子の知り合いのようでした。
ちなみにこちらの女の子は、話した感じいい人そうなので友達になれると思います。
そしてようやく開会式へ。



いよいよチャンピオンリーグの始まりです(^-^)

次回、3番道路から出られない!?
お楽しみに(^-^)
やっとストーリーがすすんでいきそうだね



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