文明の発展とは時に残酷で/ポケモン剣盾レポ213
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何かが始まる
残りほのおタイプと氷タイプとエスパータイプを埋めるために、ちょっくらワイルドエリアを抜け出し冒険をします。
空を飛んで6番道路へ来てみると、そういえばこんな人いたなという人の目の前に着地いたしました。

この研究員的な人、そういえば怪しいことを言っていましたよね。
以前は何を言っているのかちっとも分かりませんでしたので、無視したんでしたっけ(^-^)
今回も何を言っているのかよく分かりません(^-^)



しかし勝手に話は進んでいきます。
そして私は自分でも知らないうちに化石を手に入れていたようです。
話はどんどん進んでいき、私の持っている化石を使って復元を試みてくれると言い出しました。
そういえばダイパにも化石で復元できる施設がありましたよね。
プテラとズガイトスとなんか四角いポケモンんも3種類くらいが復元できた記憶があります。
つまりこれはその剣盾版ということですね(^-^)
この地方ではどんなポケモンが復元できるのかとても楽しみです。

ただ一つ、この人がイマイチ信用できません。
なんだか不安というか、本当に大丈夫なのか、という気持ちに陥るんですよね〜〜〜〜
私の第六感がなにか不安を煽ってくるんです(^-^)

本当に大丈夫なのでしょうか。
なんだか復元するに相応しくない掛け声と音が聞こえてきます。
どうか無事でありますように。



とりあえず復元は成功したようです。
これで一安心ですね。
一体どんな子が復元できたのかたのしみです。

パッチルドンと言う名前のようです。
名前的に恐竜っぽい感じですね。


おっと。
なんだか微妙に不気味なポケモンが復元されました。
なんだか、首と体のアンバランスさが目立ちますね。
これはなんだかもしかして、首と体は別々の種族だったのではないでしょうか。
無理やり、復元させたというか生成したというか、キメラ的な印象があります。
これは成功なのでしょうか。
しかし説明はちゃんとあります。
ということは、これは確実に古代に生きていたポケモンということですよね。
そういう解釈でいいんですよね(^-^)
体が大きく見えるのは、氷漬けにされているからであり、本体はこの黄色い胴体が氷の中に隠れているということですよね。
きっとそうでしょう(^-^)
そして氷漬けされているためか、歩くことも苦手の様子。
鼻水だって垂れているし。
なんだかそう、とても、とても。
とてもかわいそうです。



なので名前はとてもかわいそう、略してSKSに決定いたしました。
呼び方はとてもかわいそうです(^-^)
私が存分に愛しますからね。
控えめでも昼寝をよくしてもなんでもいいから幸せにして見せます。

ワイルドエリアに戻ってくると雷雨でした。
そしてなんだかかっこいいポケモンが飛んでいました。
初めてみたポケモンです。
なんとなくですが、オンバットの進化先のような気がしたので、一体気づかなかったことにしてさっきへ進みます。


今度はこちらに出会いました。
これもとてもかっこいい感じです。
絶対に誰かの進化先なのでこちらも無視しておきました(^-^)
次回
お楽しみに(^-^)



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