アーティスティックな幕引き/ポケモン剣盾レポ199
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決着
タチフサグマとおちょぼぐちの戦いが始まります。


戦うということがわかっているのかどうなのか、少し不安になる表情をしているのがおちょぼぐちのいいところでもあります(^-^)
そしてなんとおちょぼぐちの虫技がタチフサグマにバツグンを与えられるようなのです。
これは早く勝負がつくと思ったのですが、そううまくはいかないのがポケモン勝負でした。


タチフサグマのよくわからない攻撃のせいで、おちょぼぐちのむし技が塞がれてしまったのです。
さすが悪タイプ、悪どい手法です。

見てください、おちょぼぐちだってこの顔になっちゃいましたからね。
まあいつもこんな顔しているんですけど。
ここからおちょぼぐちとタチフサグマのせめぎ合いが始まります。
何ターンか虫技を塞がれては攻撃しを繰り返してようやく気がつきました。
おちょぼぐちはあくびを覚えています。
それで眠らせれば攻撃できるではないですか。
全く気がつくのが遅くなってしまったのですが、どうにかあくびで眠らせることに成功しまして打破となりました(^-^)
とことんポケモン勝負が向いていないトレーナーで、みんなに申し訳ないですね〜〜〜



どうやらラストポケモンのようです。
だって一つのセリフで3コマ使うんですから(^-^)

タメもしっかりする派なんですよね〜〜〜〜
うっかり眠くなってしまいそうでした(^-^)


最後のポケモンはスカタンクのようです。
毒と悪臭を匂わせる宣言をされてとてもいやです(^-^)


ここはやはり汚タクの扱いが手慣れているであろうはいしんしゃに立ち向かっていただくことにしました(^-^)
流石のはいしんしゃ、なんとワンパンで即退場出禁をくらわせていました。
本当に手慣れたものですね。

喜んでいる私が可愛いですね〜〜〜〜〜〜


そして打ちひしがれるジムリーダーです。
そんな姿もなんとアーティスティックなのでしょうか。
最後まで誰かに見られていることを意識した振る舞いはあっぱれというほかありませんね。

なんでしょう、一体 こはどこなのでしょうか(^-^)
美術館とか似飾られている彫刻みたいになってしまいました。
次回
お楽しみに(^-^)



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