マリィさんの真実/ポケモン剣盾レポ196
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マリィさんと小悪党
突然のマリィさんご登場です。
そういえば何かを究明するために先に行くとかなんとか言ってましたっけね。

登場早々とても叫んでおいでです。
なんでしょう、マリィさんにそんな一面があるとは思っていませんでした(^-^)
なんでしょうか喧嘩でしょうか。
マリィさんがとても怒っております。


そしてこちらに気がつきました。
気がついてすぐに態度が戻りました。
もしかして裏の顔とかですかね。
マリィさんの本性はあんな感じなのでしょうか。
怖いですね〜〜〜〜〜
私はもうみてしまったのですが、もしかしたらマリィさんはみられたことに気がついていないのかもしれません(^-^)
まだ巻き返せると思っているのかもしれません(^-^)
残念ながら私はみてしまったので、もう今までの関係には戻れそうにありませんが(^-^)
そして何を謝っているのでしょうか。
私謝られるようなことしていないと思います。
何もしていないのに謝られるなんて怖いですね。
もしかしたら叫んだことをみられたことには気がついていて、隠していた本性をみられた焦りから咄嗟に謝ってしまったのでしょうか。


どうやらこの街が閉じた街だったのはマリィさんのせいだったらしいのです。
突拍子もなく一体何を言い出したのでしょうか。
マリィさんが何か関係があるのですかね。








なんと小悪党たちが余計な気遣いをしすぎた結果がこれだと言うんです。
スパイクタウンのことを大切に思いすぎて、マリィさんとジムリーダーのことを大切に思いすぎて空回ったということですかね(^-^)
小悪党らしいといえばらしい結果ですね。
これが小悪党を憎めない理由でもあります。


ですがそれは対象者にしてみれば嬉しくないということは、対象者になり得なければ気がつかず、独りよがりとなってしまうものでもありますね。
相手が必ずしもそれを助かり求めているものとは限らないということです。
ポケモンは子ども向けのゲームだと思っているのですが、随所随所で経験してきた大人でなければ気が付かぬ真理的なものが垣間見え、複雑な気持ちになりますね(^-^)
そしてまた突然呼ばれました。
今度は一体何を言い出すのでしょうか。


なんかこれまた突拍子もないことをいってのけましたね。
何を言っているのでしょうか。
手続きをしなくていいとおしゃっておりますけれど、ここに辿り着くまでにまあまあジムチャレンジ的な勝負はこなしてきましたので、ほぼ手続きをしたと言っても過言ではないかと思います(^-^)
マリィさんの言いっぷり的にそろそろジムリーダーがご登場なのでしょうね。

なんだか湧いている運動場的な場所にカメラが映りました。
ヤンキーの溜まり場みたいな感じですね(^-^)


カメラが元に戻ってきたので、マリィさんと話していた小悪党たちに話しかけてみました。
どうやらヤンキーの溜まり場の先にジムリーダーがいるらしいです。
しかも歌っているらしいです、めっちゃ。
もう1人は、大切に思っているジムリーダーとの勝負なのに私を応援してくださるようです(^-^)
優しさはやはりマリィさんを応援している連中なだけありますね(^-^)


もう1人の小悪党はマリィさんに慄いていました(^-^)
なんとモルペコもとても怒られた経験があるそうです。
怒ったマリィさんが怖いというのは本当でしょうね。
冒頭の叫び声はとても怒っていたということのなのでしょう。
次回
お楽しみに(^-^)



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