ようやくアラベスクジムへ/ポケモン剣盾レポ104
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ジムチャレンジスタート
さて、レベル上げもそこそこになりましたのでいよいよジム戦へ挑もうと思います。
レベル上げをする前にも紹介しましたが、今回のジム戦メンバーはこんな感じで行こうと思います。

結構しっかり鍛えることができたと思います(^-^)v
ちょっときもちのレベルが高すぎる気がしなくもないので、今回は控えですかね。
さて、ジムの中へ行きましょうね。

そのために来ました(^-^)v
準備もちゃんと整えてきましたが、どれだけ準備をしてもここは少し緊張しますね。



そうです。
ここのジムミッションは謎なんですよね。
多分クイズなんでしょうけど、なんだかあやしいですよね。
この人に含みを持たせた言い方も不安要素の一つですね。
リラックスしてと口ではいってくれるんですけど、なんだかこの雰囲気に不安を感じてしまうのですよね〜〜〜〜(^-^)

これまた随分とかわいらしいモチーフです。
その可愛らしさが逆になぜだか心配させてくるんですよね〜〜〜〜
あのポプラさんの不気味さも相まって不思議な気持ちになってしまうんですかね(^-^)
さて、どんなジムチャレンジが待ち受けているのでしょうか。

と思ったら早速ジムリーダーが登場です。
なんだかこのジムは今までのジムとは結構違いますね。
うすぐら〜〜〜い感じがこのピンクなジムとは正反対すぎてなんだか違和感があります。

確かにピンクは不足しているどころか一ミリもないですね。
ユニフォームを新調して髪色も変えてくればよかったですね。
まさかそこまでピンクを熱望されているとは思わず、残念です。


なるほど。
だから資質を試すジムチャレンジなのですね。
つまり私はジムミッションをこなしつつオーディションも受けなくてはならないわけですね。
そんな器用なことができるものか。
というか資質を試すということは無理に着飾っても意味はなさそうですよね。
どちらかというと素をみてお眼鏡に叶うのか、といったところのような気がします。


やはりクイズが出るのですね。
そのクイズの答えによって資質を図られるというわけですね。


間違えたら嫌なことされるんですね。
やはり一筋縄ではいかないんですね〜〜〜〜
勝手に資質を図っているのにまちがえてはいけないなんて、結構酷いことしていませんか。



でも正解するとこちらにいいことをしてくれるようです。
嫌なことをするだけの人ではないということでしょうか(^-^)
しかしまあ、またフェアリータイプのせいにしています。
本当にこの街の人は何かあるとフェアリータイプのせいにしてしまいますが、いつか仕返しをされても知りませんよ。
次回 なるほど、そんな感じね
お楽しみに(^-^)
フェアリータイプに呪われそう



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