おばあちゃんの言うところ/ポケモン剣盾レポ74
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おばあちゃんの見解
前回どこからともなく現れたポプラさんのお話を聞きます。


ホップさんのことをおっしゃているのだと思います。
やはり常に兄の背中を追い、何をする理由にも兄がつきまっとってしまっているホップさんの考えを憂いているようですね。
だとしてもそれを伝えたところで本人自身が気がつかなければなんの意味もないと思いますので、今はホップさんが試行錯誤しているところを見守ることにしましょうね。


そしてこのパー子、ちゃっかり人の試合を観戦していたようです。
本当にどこからみていたのだか。
神出鬼没のナチュラルパー子といったところですね。
ナチュパーです(^-^)
ついでにリーグカードをいただいたのですが、サイトウさんというこの世界には似つかわしくなくどノーマルなお名前の人のものをいただいてしまい、うっかり「だれ?」と呟いてしまいました(^-^)
サイトウとは一体全体どこの誰でしょうか。
どこにでもいそうな人のリーグカードだなんて、一般人のリーグカードでももらえるのでしょうかね。


次はラテラルジムという場所に挑戦することになるそうです。
知らなかったので助かります(^-^)
そしてナチュパーも去っていってしまいました。
いつも有益情報くださるのはさすがナチュパーといったところですね。
街の奥深くへ
さて、ホップさんと勝負をした真横に住んでいる方がいましたので、ちょっくらお邪魔させていただくことにしました(^-^)


どうやら空飛ぶタクシー屋さんの方らしいです。
こんなところに住んでいらしたのですね。
結構しようさせていただいておりまして感謝しかないのですが、なぜか逆に感謝されてしまいついでにお礼の品もいただいてしまいました(^-^)

相手が使っていると地味に鬱陶しい技シリーズの『そらをとぶ』をゲットです。
ラッキーこの上ないですね(^-^)
こちらが感謝をするべきなのに感謝してくださるなんて、いい人です。


そらをとぶタクシーは他の地方にもあるのですかね?
私はこの地方しか知らないのでなんとも言えないのですが、他の地方はアーマーガアではないポケモンがタクシーを担っているのでしょうね。


タクシーおじさんのお宅を後にして、ナチュパーが登って行った階段を私も登りますとそこにはジムがありました。
だいぶオレンジなジムですね。
何タイプのジムなのか検討もつきません。
そんなジムに目の前で立っているワット屋さんがいましたので話しかけてみました。


なぜかわかりませんが、ディグダに遺跡をみせるようです。
なぜディグダに?
なんか芸術系のポケモンが昔いましたよね。
パレットと筆を持った犬みたいなポケモン。
もしかしたらポケモン出なかったかもしれませんが、ディグダよりそういったポケモンに遺跡を見せた方が芸術に目覚めそうですが(^-^)
しかしこのワット屋さんの言う遺跡というものを私はこの町でまだみたことがありません。
というこの先にありそうですね。


やはりありました。
私には芸術というものはわかりませんので正直な感想を言わせてもらいますね。
この絵は私でも描けそうな気がします(^-^)
本当に芸術というものはわからないものですよね。
これが奥深い芸術と言われているらしいとは。
そんなことを思いながら階段を下っていきますところすれ違った人がつぶやいていました。

あ〜〜〜〜〜〜〜
私とおんなじ感性の人がいました〜〜〜〜〜〜〜
そうですよね〜〜〜〜〜
芸術とは難しいものですね(^-^)
次回 あれ、今回は行けちゃうんだ
お楽しみに(^-^)
芸術とは



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