ルリナさんと戦いたいだけなのに/ポケモン剣盾レポ17
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第一話はこちら
衝撃の事実
ジムリーダーに会いに行くためには例の釣り堀の道を通る必要があります。
意志が弱いのでもちろん釣り堀に吸い込まれていき、時間を要することになりました。
でもただ無駄な時間を過ごしたわけではないんですよ。

そう、待望のチョンチーをゲットしました(^-^)v
改めてみてもかわいい〜〜〜〜
なんですかその目〜〜〜〜
見えてますか〜〜〜〜〜
頭べらぼうに重そうですけど大丈夫ですか〜〜〜〜〜
とりあえずここで捕獲できそうなポケモンを一通りゲットしたと思います(^-^)
さて、釣り堀で油を売った結果、せんねんこうが新しい技を覚えられるようになりました。

やっぱりせんねんこうってかぼちゃなんですかね。
だとしたらジャックオランタンでなく、バケツを名前に入れたところにセンスを感じますね。
バケツ+カボチャ=バケッチャ
ですかね。一瞬センスを感じたのですが、こうしてみると意外と安直ですね。
そして、釣り堀で油を売った結果、おんがくかが進化となりました。

今のままでも十分綺麗なお花が咲いていますが、次はどんなお花が咲くのでしょうか。

え、あ……
まさかのナナクサがゆ…….
そんなことってあるんですね。
むぼう(ココガラ)とコザカシ(アオガラス)の悲劇再来です。
どっちをパーティーに入れるか悩むんですよね〜〜〜〜〜〜
さて、気取り直して釣りを再開します。
ここで、知らないポケモンと遭遇しました。

まだ捕まえていないポケモンがいたんですね〜〜〜
この釣り堀の深さを思い知らされます。
そして今度はぼんぐりに進化の時が訪れました。

この愛らしい姿とはおそらくお別れでしょう。
どんな破天荒な姿になるのか楽しみです(^-^)

え…………..
まさかお前になるなんて…….
何を隠そう私、ヤローさんに言われて再びワイルドエリアを探索している時にこやつを捕獲していたのです。

まさかぼんぐりがオニになるなんて………
全然面影なくないですか?強いて言えば色合いくらい。
そもそもどんぐりが天狗になるなんておかしいじゃないですか。
三度同種族進化現象が起きてしまいました……
でも仕方ないと思うんです。だって進化先の姿なんて想像できませんし。
なのでこの現象は、生き別れの双子が大人になって遭遇現象と名づけることでこの過程の整合性をとることにしました(^-^)
さて、ようやく海辺のジムリーダーのところまで行きます。
一応バトルになってもいいようにパーティーを組みました。

前回ジムの前に立ちはだかる人の時に組んだメンツをすっかり忘れてしまったので、再編成です(^-^)
無表情で独り言を言いながらひたすら歩いていく人を見つけたので、ストーカーしました。

メンタルが心配ですね。大丈夫????
そんな人は置いておいて、ようやく海辺です。



すごく綺麗なお姉さんです。しかも優しいしお淑やか。
服装だけが奇抜ですが、とってもいい人です。
ジムリーダーって感じの、寛大な心が垣間見えます。
ルリナさんがジムで待ってるねっていってくれたので、早速向かいます。

よく考えれば海辺じゃなくて灯台ですね、確かに。
ポケモンがこの灯台を守ってくれたそうです。なんかストーリーが隠れていそうですね。
そういう考察はとても苦手なので、一旦忘れることにします(^-^)
ジム戦スタート
さて、こちらがバウタウンのジムスタジアム。

何度見ても素敵な建築物です。私は結構お気に入りです。
中へ入るともはやお馴染み不審者です。
どこにでもいますね、この人。


なんだかんだ豆知識を言ったのち、ボールをくれました。
なんでしょう、この動き。
もはや才能ですよね、このキモさ。
しかもよくみたら髪の毛生えてるんですね。ボールに毛穴がある…?
考えれば考えるほど恐ろしい。
前回ファンになってくれた子もいました。

かわいい〜〜〜〜〜
応援してくれる人がいると、俄然やる気が出ますね(^-^)
いよいよジム戦です。
まずはジムチャレンジに挑戦します。



なんか、水ってだけあってとっても綺麗。
すごい設備です。水をふんだんに使用していて、さすが水の街。
迷路みたいになっていて、水が出てくるパイプを止めたり変更したりしながら道を作っていくようです。
とりあえず手前にいた人と勝負します。

突破するとスイッチのところまで行けるようになりました。

早速押してみます。
すると赤色のパイプが反応し、水が出るところと止まるところが入れ替わりました。
こうやって他の色も操作しながらゴールまでたどりつくんですね。
なんてハイテクなんでしょう。


つぎつぎとバトルを子なhし、先へ進んでいきます。

きゃ〜〜〜〜〜
ヘイガニです〜〜〜〜〜
ヘイガニ使うなんてセンスいいですね。
そして沸々と感じていたのですが、相手のポケモンんレベルが低い…..
もしかしてレベル上げしすぎたのでしょうか。
だって釣り堀のポケモンはこんくらい高かったから….
と、誰も聞いていないのに言い訳をしながら先に進んでいきました。
道が開通し、最初の地点へも戻ってこられたので、レフェリー的な人に声をかけました。

とんでもなく圧が強くて怖いので、言われた通りにします。

無事ジムミッションをクリアして、いよいよ本戦です。

次回 やっとこさルリナさんとの勝負
お楽しみに(^-^)


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