待ちに待ったぐるぐるチャレンジ/ポケモン剣盾レポ80
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いよいよジムへ
レベルもそこそこに上がりましたので、いよいよジムに行くことにします。

のうめんを上げ切ることができませんでしたが、ジムチャレンジをしている間に上がっていくと思いますので、この程度にしておきました。
きもちとぽよとストーカーは若干レベル高すぎかなとも思うのですが、まあ致し方ないですよね(^-^)
そういえば、レベルが上がるたびに気持ちが進化したがっていたので石を持たせていたのですよね〜〜〜〜〜



ジムチャレンジ中なら進化してもいいでしょう。
とうことで、満を持してかわらずの石を回収することにしました。
準備万端ですので、さあ出発です。


レフェリーさんに勢いよく叩き出されました。
やはりマークを見る限りはかくとう系っぽいですね。
さて、目が回ると噂のジムチャレンジステージはどんなものなのでしょうか(^-^)

なるほど〜〜〜〜
ピンボール的なやつですね〜〜〜〜〜〜
ゲーム的でとてもおもしろいですね。

お馴染みレフェリーさんに説明していただきます。



このコーヒーカップ的な乗り物に乗って、リアルコーヒーカップをしようではないか、といって具合でしょうか(^-^)

こちらも大層ハツラツとお繰り出されました。
このレフェリーさんが毎回送り出してくださるので、これを楽しみにしている節もあります(^-^)
初手は華香簡単で、コントローラーをくるくる回し続けるといつの間にか到着いたしました。

ちっちゃ〜〜〜〜〜〜くトレーナーが佇んでいますね。
これはおそらく勝負でしょう。
準備は万端なのですぐに声をかけます。

人が万全の体調でないことを予想して勝負を挑んでくるなんて、なんてせこい人間なのでしょうか。
残念ですが私は三半規管がつよいほうなので、この程度のぐるぐるでは目が回らないんですよ〜〜〜〜〜〜
それにおそらく落ちのポケモンたちも、このぐるぐるは心地よく眠れるな〜〜〜くらいにしか思っていないことと思います(^-^)

そんなせこい人間はこんな顔のようです。
人相がまずせこそうですよね。
人は見た目によらずと言いますが、ポケモンの世界ではなんだか見た目が重要であった経験が多い気がします。
でもよく見たらこの人レフェリーですよね。
レフェリーがそんな自分本位なせこせこ人間で良いものなのでしょうか。
そんなせこい人間をコテンパンにすると心に誓いまして、いざ勝負。
次回 せこいツヨシをコテンパンにしたい
お楽しみに(^-^)
なんか、人間の真理に触れている気がする



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