宝物庫でこんなこと/ポケモン剣盾レポ228
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ジムチャレンジ
あの迷走受付の言われるまま勝手に宝物庫までとばされてしまいました。

そこにはキバナさんとおそらくジムトレーナーであろう方々が立っていました。

なんと、ここまで辿りついたチャレンジャーはもう10人もいないらしいのです。
ということはあのジムの入り口にいた三人も、とても貴重ってことなんですね(^-^)
しかしあの入り口の人は、どうやらすでに何度か挑戦しているようでしたね。
そして何度挑戦しても勝てないとぼやいておりました。
ここまで幾度のジム戦を勝ち抜いた精鋭なのに勝てない。
そのくらいキバナさんが強いということなのですかね。


ここから、キバナさん直々にジムミッションの説明をしてくださるそうです。
今までのレフェリーさんは今回ご登場されないらしいです。
ちょっと残念ですね(^-^)


あ〜〜〜〜
忘れていました。
そういえばキバナ先生はダブルバトル派でしたね〜〜〜〜
そんな対策全くしていません(^-^)
これは波乱が起きるかもしれません。


まあ確かにちょっと意味のわからないジムミッションもありましたが、スパイクタウンなんかはもはやただ輩に絡まれるだけみたいな感じで楽ではありましたね(^-^)


別に勝ち残るべくして勝ち残ったわけではないのですが、そこまで期待されてしまうとちょっと気が重たいですね。
私がキバナさんの期待に応えられるかどうか、少し不安です。


なんと、この場所でジムミッションを始めようとしています。
こんなに大切な場所でポケモンバトルなんてしてもいいのでしょうか。
使うポケモンがポケモンだと、絶対にその後ろにあるタペストリーが壊れると思うのですが。
そういうこと気にしないタイプですか。
もしかしてキバナさん、結構こうと決めたら周りを見ずに進んでしまう、猪突猛進型なのでしょうか。
まあドラゴンって自分本位そうですしね(^-^)
そして突然勢いよく名前を叫ばれてしまったリョウタ。
そんなノリで1人目を召喚するんですね。
私の気持ちとの温度差で風邪をひいてしまいそうです(^-^)

ほら、リョウタもこの温度差を感じているじゃないですか。
キバナさんの呼び方からは想像もつかなかったほど、ガリ勉チックです。
あのノリで呼ばれたのに、このトーンで前に出てこられるなんて、この人も割と肝が据わっている気がしますね。
まあ、この人も何回この件をやらされているのかと思うと、なんだかも慣れてしまっても仕方ないのかもしれませんね(^-^)


と思ったら、突然熱く語り出しました。
こんな熱量を持っているのなら、なぜ最初の登場だけあんな静かに出てきたのでしょうか。
あらかじめノリはそちらで合わせていて欲しいものですね(^-^)
戦いの場を自分に有利にするっていうのは、この場所がドラゴンタイプの戦いに有利ということなのでしょうか。
次回
お楽しみに(^-^)



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