いつだって自由な人たち/ポケモン剣盾レポ205
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人のことも考えて
紆余曲折を経て、いろいろと問題解決をするために私たちにもできることがあるのではないか、という話になりました。



しかしここでもまたダンデさんにお断りされてしまいました。
ダンデさんは何より最高の決勝戦のために、私たちにはジムチャレンジに集中してほしいようです。
詰まるところここで私たちの助けを断るのは、ダンデさん自身のためということですね(^-^)
いつかこのダンデさんとも戦わねばらなないのでしょう。
その日が怖いですね。

兄貴の言うことに従順な弟です(^-^)
無敵のチャンピオンに負けはありえないということですね。



この2人のなんとなく強気な性格は遺伝なんですね。
これからは二人三脚でこの問題を解決する糸口を探すようです。
ポケモンが苦しまない世界になるよう善処していただきたいですね(^-^)

そう言って2人は去っていきました。
なんと私に一瞥もしてくれませんでした。
思えばマグノリア博士は私には一ミリも話をしてくださいませんでしたよね。
もしかして私がいることに気がついていないかもしれません。
悲しい限りです(^-^)


ダンデさんもなんか言って去っていきました。
チャンピオンはいつだって忙しそうですね。
チャンピオンとは一体普段どんなお仕事をしているのでしょうね。



ホップさんはまだスパイクジムを制覇していないようです。
まずはネズさんとの勝負に出かけるとおっしゃっています。
みなさん口を揃えてキバナさんの強さを説いてくるのです。
そんなんじゃ私困ってしまいます。
たくさんレベル上げをせねば(^-^)

そう言ってホップさんも去っていかれました。
揃いも揃って人のことは全く考えず自由に生きている軍団ですよね本当に。
私の探索は足止めしといて自分達は好き勝手に去っていくなんて(^-^)

そんなこと思っていたら謎に天を見上げていました(^-^)
ポケモンにもこんなシーンがあるんですね。

街の人々もここが最後ということで盛り上がっているようです。
次回
お楽しみに(^-^)



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